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福岡の工務店&木造専門 設計事務所 福岡市 ㈱清武建設 1級建築士事務所

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岡市・朝倉あさくら・オールアース住宅・電磁波と健康素材を考える

住宅からの放電の影響を減らす家づくり

現代の暮らしは、多くの照明、電化製品に囲まれ、電気の使用量は過去50年間で約10倍です。

当然、住宅の床下、壁の内部、天井裏の電気配線からの電磁波の人体への影響も増えています。

清武建設は、自然素材を多く使用し、電磁波の影響を減らした健康的な住宅もご提供します。

住宅から電磁波が出るって、ご存知ですか?

パソコンや携帯電話以外に、住宅の壁内、床下、天井裏の電気配線から発生する電磁波の影響も大きいです。

下記図のように、住宅の床面に、電磁波を吸収して地面に流す仕組み(オールアース住宅)をお薦めします。

電磁波構造

 日本の一般住宅は、スウェーデンの工場基準25v/mを遥かに超え、下記の恐れがあります。

 慢性疲労性症候群

パソコンや携帯電話の普及により、現代の慢性疲労性症候群患者の95%は、電磁波過敏症によるものだという報告があります。

 アトピー・アレルギー

電磁波は静電気も発生させ、静電気により、浮遊粉じん(微細なゴミ)が集まり、皮膚が反応してしまう場合があります。

 電磁波過敏症

電磁波に過敏な方は、微弱な電磁波を浴びただけでも、頭痛や吐き気などを感じるそうです。

スウェーデンやドイツ、デンマークなど、ヨーロッパ諸国では社会的に認知されつつあり、健康保険の対象として治療が進められています。

電磁波吸収シートを床と壁に設置し、アースで逃がします。

㈱清武建設・設計施工・糸島市F邸にて電磁波吸収シート(導電性スパンボンド)設置工事の様子です。

  特許工法の詳細

2013年、オールアース®住宅は、工法特許を取得。

発明の名称:「電気配線から居住空間への極低周波電磁波の伝搬を抑制する住宅の工法」(特許第5252605号・特許第5358036号を取得。)

 メディア(一部の紹介)

   
エコロジーオンラインに「賃貸物件にもエコ・環境の要素を」と題されるコラム掲載。
日本臨床環境医学会で「家庭内電磁波による健康障害を訴える患者への有効な対策とその評価」と題して論文を発表。
日本臨床環境医学会での論文「家庭内電磁波による健康障害を訴える患者への有効な対策とその評価」の英語訳を公開。
船瀬俊介先生著書の「ホットカーペットでガンになる」にて紹介
NCC長崎文化放送にてオールアース住宅について取材。
「チルチンびと」47号にてオールアース住宅プロジェクトが紹介。
「日経ホームビルダー」100号にて、オールアース住宅が紹介。
「所」さんが建てた楽しい家にて、オールアース住宅を紹介。

 オールアースお問い合わせ

電磁波を軽減した家づくり、健康素材の家づくりをお考えの方、㈱清武建設へお問い合わせ下さい。来社予約、資料請求をお待ちしております。

福岡店:福岡市東区箱崎7-2-14  朝倉店:筑前町栗田957

連絡先:0120-01-5040  定休日:火・水・GW・盆・年末年始